« 10thライブサーキット"ロイヤル ストレート フラッシュ" ~2009年5月2日(土)日本ガイシホール(名古屋)[1日目]レポート | メイン | 10thライブサーキット"ロイヤル ストレート フラッシュ" 【追加公演】~2009年5月20日(水)国立代々木競技場・第一体育館[1日目]レポート »

2009年5月 8日

●10thライブサーキット"ロイヤル ストレート フラッシュ" ~2009年5月3日(日)日本ガイシホール(名古屋)[2日目]レポート【本編ファイナル】

ネタバレ掲示板に5/8(金)21:00時点までに投稿があった記事を移動しました。
(※原則として投稿内容をそのままにしてありますが、管理人の判断により、公式未発表の内容や情報の根拠が不明なもの、内容が重複するもの等、一部割愛させていただいた箇所もあります。予めご了承下さい。)

以下、セットリスト(曲目)やライヴ内容詳細が記されていますのでご注意下さい。

10thライブサーキット"ロイヤルストレートフラッシュ"
2009年5月3日(日)日本ガイシホール(名古屋) 公演 2日目【本編ファイナル】

セットリスト
M01.今宵、月が見えずとも
M02.ギフト
M03.メリッサ
M04.リンク
M05.サボテン(※「痛い立ち位置」変更)
M06.サウダージ
M07.リビドー
M08.東京ランドスケープ
M09.Love,too Death,too
M10.月飼い
M11.ROLL
M12.ハート(※「約束の朝」変更)
M13.あなたがここにいたら
M14.didgedilli

M15.メドレー
 1-DON'T CALL ME CRAZY
 2-ジョバイロ
 3-愛が呼ぶほうへ
 4-アゲハ蝶
 5-アポロ
 6-ミュージック・アワー

M16.Century Lovers
M17.空想科学少年
M18.ハネウマライダー
M19.Mugen
M20.ネオメロドラマティック
M21.シスター

EN01.ダイアリー00/08/26
EN02.Please say yes, yes, yes
EN03.ジレンマ

【アンコール服装】
昭仁さん:ツアーT
晴一さん:ポルノT

【生声】

晴一さん:「みんなのこと好きじゃけえねー」
昭仁さん:「また会いにくるけえねー」

【サポートメンバー】
ドラム:真助さん
ベース:根岸さん
キーボード:本間さん
バイオリン:NAOTOさん
パーカッション:またろうさん
マニピュレーター:nang-chang

※情報の追加や訂正等は、お手数ですが管理人への連絡フォームよりお願い致します。



おすすめ!レポート

Name:みやび Date:2009/05/04(月) 11:35
ロイヤルストレートフラッシュ本編最終公演、名古屋ガイシホール2日間に参戦してきました。
曲順や、ライブの流れなどは、静岡1日目参戦レポートに、地元三重公演の様子は、三重2Days参戦レポートに書かせていただきましたので、変更点や、新しく気づいたこと、名古屋ならではのことなどレポさせていただきたいと思います。

さすが、本編最終日ということで、ステージサイド席(ほとんど舞台の真横)、立見席(スタンド4階の後ろ)も解放され、開演前から熱気がありました。
静岡、三重はDVDで観るアリーナ会場よりもこじんまりして感じたのですが、やはりガイシホールは大きい!と思いました。
(後に、昭仁さんのMCで8,000人ということでしたが、ではさいたまなど2倍以上なのですね!)

客電が落ちると、拍手と大歓声の中『今宵、月が見えずとも』が始まり、私は幻想的な雰囲気と、証明、生の歌と演奏にのまれて、いつも呆然としてしまいます。
そして2曲目『ギフト』で涙し、『メリッサ』メリッサでようやくライブに参加している実感がわいてきて、わーっと楽しめます。(笑)

お衣裳は、前半戦で私が観たのとは違う、昭仁さんはモノトーンのチェックのシャツ(半そでで、少し短く腕をまくったような加工がしてある)、黒のノースリーブ革ジャン(フードつき)、エンジのパンツ。
晴一さんは、白いTシャツ(黒でプリントあり)、黒に白のドットのジャンパー、黒いパンツ。
髪型も、お二方とも初夏らしく短くされていました。
(名古屋2日目は、昭仁さんは最初から半そでシャツで登場され、革ジャンなし。暑かったのかも!?)

さて、MCですが、広島弁がよくわからないし、1字1句記憶しているわけではないので、こんな雰囲気のお話をされたという気軽な感じで読んでください。

『リンク』あとのMCでは、「わしらがポルノグラフィティじゃ!」の後、昭仁さん「ゴールデンウィークで、釣りに行くとか、いろいろ行くところがあるのに、ポルノのライブを選んでくれてありがとう」
晴一さん「なんで釣りが一番なん?」
昭仁さん「休みといえば釣りじゃろう!他に何があるの?」
晴一さん「遊園地とか...」
昭仁さん「あー、遊園地」
晴一さん「愛・地球博とか」(2年前です!会場笑)
昭仁さん「今日はお子さんも一緒のご家族連れが多いけれど、僕のいつものあのパフォーマンス、全てが見えてしまう(強調)あのパフォーマンスの時は、お子さんの目を塞いでください」(1日目のみMC)
(※2日目の昭仁さんは、さらに調子づいて「休みといえば釣りとか、川で釣りとか、海で釣りとか、○○(いけす?)で釣りとか」と、釣りしかないような発言でしたが、晴一さんからの突っ込みはありませんでした。笑)

お二人から「ツアー最終日までこれたのは、(ファンの)みんなのおかげ」という言葉あり。
晴一さんは「浮かれ気分で~?」客席「ロックンロール!」
(※2日目は「やるっきゃ~?」客席「ナイトー!」)
昭仁さんは「最終日、盛り上がっていこう!」

そして何回かの「盛り上がっていこう!」「イエーイ!」の掛け声のあと、いきなり『サボテン』に入り、びっくり。
前半の『痛い立ち位置』から変更になったようです。
どのライブDVDにも収録されていない『サボテン』生で聴くことができて、大感動でした!
そして、こういう曲は晴一さんのコーラスがとても良くて、やっぱり2人でポルノグラフィティだなぁ、と、当たり前なのですけれど再確認してしまいました。

『東京ランドスケープ』では「♪ここは名古屋 大都会」と歌ってくださいました。

次のMCでは、昭仁さん「名古屋は1年ぶり、ガイシホールは2年ぶり、2年前ガイシホールって言いなれなくてレインボーホールって言ってたけど、もうガイシホールにも慣れた」(1日目のみMC)

恒例の、「男ー!」「女―!」「初めて来た人!」でしたが、男性の時には「ち○○ついとるかー!」の下ネタあり。
晴一さんに、「先日の大阪のラジオのイベントでも、下ネタ言ってた」と突っ込まれていました。
そして、「笑を取ろうとすると、下ネタ。ち○○の次に編み出したのがう○○」だそうです。

10周年のお話。
高校の時の文化祭で、初めてバンドとして演奏したというお話。
昭仁さん「素肌にお父さんの釣りベスト、"袖がないからロック"(笑)、でもポケットがいっぱいついてた」
晴一さん「さん形は今着とるのと一緒」(昭仁さんの黒のノースリーブ革ジャン)
昭仁さん「MCで盛り上げるなんて恥ずかしくてできなかった」
晴一さん「(昭仁さんは)客席に目も向けずに、(斜め下の床を見て)もりあがってますか!とか言ってた。(自分は)演奏しながらどんどん袖に近づいていく」
昭仁さん「それでも、先輩頑張ってくださいという女の子が2人だけ声をかけにきてくれて、嬉しかった。初めてライブをして、これだけ応援してくれる人なら、もっとやればもっとすごいだろうと勘違いしてしまった。大きな勘違いしてここまできたけれど、これからも勘違いさせてください!」
昭仁さんは「これから10年後も20年後も頑張る」ともおっしゃってました。

昭仁さん「ファンクラブツアーでのアンケートで、シングル以外で聴きたい曲を聞いたら、曲名だけじゃなく曲への想いも書いてくれてあって嬉しかった。その中で票の多かった1曲」。
『月飼い』です。
前のお席の方が(お友達同士)、このツアーは初参戦のようで、1曲ごとに「きゃー、この曲!」と盛り上がっていらっしゃるのが新鮮でした!

『ROLL』の後は、『約束の朝』に変わって『ハート』でした!
非常に個人的な話なのですが、初めて買ったポルノのアルバムに入っていた曲なので、生で聴けて大感動でした。
『あなたがここにいたら』の後、晴一さん「浮かれてる?」で『didgedili』の演奏に。

その後はステージにまた昭仁さんが戻り、メドレーです。
『アポロ』では「♪ラブ・イー・メール・フロム・名古屋ー!」、『ミュージック・アワー』では「♪Thank you for 名古屋」と歌ってくださいました。
昭仁さんは息を切らしながらも「みんな変な踊りやっとるけど、あれ、ほんまに変な踊りよ?ほんまにアホになってなできやんわ。そんな君たちと僕たちの関係っていいね。その関係をもっと深める儀式をしたいと思います」
その後、フラッディ登場で、例の儀式へと進みます。
ポルノグラフィティ10周年のお祝いのケーキのろうそくを、全員でFU-FUして消しました。
2日目は、スタンドの1番高いところからの参戦でしたが、上から見る一体化した会場はすごかったです!
本編最終日なので、声が枯れるほどFU-FUしてきました。

『Century Lovers』からは、息もつかせぬ展開になりますね。
『ハネウマライダー』では、途中「♪たとえば名古屋の君と!」と台詞を言ってくださいました。

そして、ポルノが再出発の時に出した曲『シスター』で本編終了。

本編最後ということで、盛り上がりがすごく、ポルノコールもすぐに沸き起こりました。
Tシャツに着替えたメンバーが再登場。
1日目は、昭仁さん「1番に"ポルノ!"と叫んだ人がすごく大きな声で、2回目からもう揃って"ポルノ!ポルノ!"と呼んでもらえてびっくりした、こんな揃ったコールは初めて。早く出ないかんと思った」
2日目は、昭仁さん「こんな卑猥な3文字を大きな声で連呼されたら、いやらしい気持になるわ。みんなまだまだ元気ですか!?わしはもうへとへとやけど、アンコールやりますか!?」

「9年前と思いは変わらない」ということで『ダイアリー 00/08/26』

その後、メンバー紹介。
根岸さんは、鶏(名古屋コーチン?)の中型の人形を手に、鶏の顔真似をされましたが照れていらっしゃり、昭仁さんが「顔を赤くするぐらいならやるなー(笑)」
2日目は、根岸さんは顔真似だけではなく、かん高く「コケコッコー!」と鳴かれました。(笑)

昭仁さんが、晴一さんを紹介する時、「違う町の出身で、短い髪を茶色に染めてるから、ヤンキーは怖いので絶対に友達にならんとこうと思った」
晴一さん「お前、それ、ヤンキーの先輩に言うぞ!ちょっと調子に乗ってこんなん言ってますって」
昭仁さん「やめてー、因島に変えられへんようになる」
晴一さん「昭仁は頭の上に蝶々が飛んでるように見えた、っていうか本当に飛んでた。こいつパシリに使えるなと思った。山とか走りよったし」
晴一さんか昭仁さんかわからず「キツネ取ってこい!とか」
昭仁さん「キツネ!?」
笑起こらず...
昭仁さん「すべったわー!!!」晴一さんを指差し、何度もマイクに入らない声で「すべった、すべった」
晴一さん「前も下ネタすべったとき、ワシになすりつけたんよ!」
昭仁さん、まだ晴一さんを指差し、「すべった、すべった」の口ぱく。
晴一さん「じゃあ、もうわし、紹介せぇへんもんっ」
昭仁さん「(最初困っていたけれど)...ええもん、ひとりでできるもん。自分でボーカル昭仁って言えるもん」
晴一さん、しばらくマイクの前と後方へ行ったり来たり...「ここはわしが折れて大人になろう!」
大爆笑の中、ボーカル昭仁コールが無事にできました。(これが、1日目)

2日目は、坊主ヤンキーネタは出ず。
昭仁さん「高校生の時に、好きな女の子に電話もかけられなかったギタリストは?」客席「晴一ー!」という、地雷な紹介へ突入。
サポートメンバーの即興演奏が始まり、晴一さんも素敵なギター演奏を聴かせてくださいましたが...
昭仁さんがその曲にのって、
♪○○ちゃんに電話をかけられなかったギタリスト
♪かわりにかけてあげたのに
♪「3年B組って良いクラスだね」とかどうでも良い情報交換をしていたなどと、歌とも語りともつかない調子で紹介されました。(歌詞は正確ではなく、雰囲気です)
演奏が終わり、晴一さんは今の紹介で「心が折れた」そうです。
そして「立ち直って演奏するために、30分時間をください」(笑)
その後、何度もマイクの前に立たれ、また肩を落として後ろに下がり...を繰り返し。
無理矢理ロックンロールキャラを作って、「おまえら、浮かれてるか!」と、珍しく何度も「おまえら」言ってはりましたが...「この後、俺はどうするのが正解なのかわからん!」
もう紹介の方法を思いつかないと、投げやりに(わざと)「ボーカル岡野」(笑)
コールの後、昭仁さんが「今日は俺が勝利した!!!!!」と得意げに自慢しておられました。
そういえば、晴一さんに突っ込まれることが多い昭仁さん、珍しいですね。
最終日なので勝ちたかったのでしょうか。

そして、2日とも、晴一さんのお話がありました。
「音楽を作ってリリースするということは、沢山の人に向けて宛先のない手紙を出しているようなもの。
その手紙を受けとってくれて、みんながここに集まってきてくれた。
誰にも届かない手紙だったかもしれないのに嬉しい。
10周年、ここまで来られたのはみんなのお蔭です。
みんなが居てくれるから、ポルノグラフィティが居ます。
いつか、本当に少しでも良いから、ポルノの曲で泣いた、ポルノの曲で勇気づけられた、ポルノの曲でちょっとだけでも楽しかったと言われるような、みんなが居る理由の中のほんのちょっとでもいい、ポルノが居るからって言われるような、そんな風になれるように頑張っていきます」
(言葉がそっくりそのままではありません、ごめんなさい。でも「ほんのちょっとでもいい」とすごく謙虚な晴一さんでした)

『Please say yes, yes, yes』で、手が腫れるほどクラップし、声が枯れるほど歌い、ラスト1曲『ジレンマ』へ!
お楽しみのご当地ソロは...
根岸さん:白いういろう1本丸ごと(2日目)
NAOTOさん:ブリッジ奏法の時、根岸さんにういろうを口に入れられる(2日目)
本間さん:ドアラ(中日ドラゴンズキャラ)フィギュア弾き、金のシャシホコ2匹弾き(2日目)
昭仁さん:ワンピース(漫画)のキャラクターのフィギュアをたくさん持っていて、メンバーを紹介するごとに、カメラに1つづつスクリーンに映るカメラに見せていました。

ジレンマのラストでは「君ら最高、最高、自信もっていけ、胸張って行け、愛してるよ」これからも頑張ろうと思える昭仁さんの言葉です。

アンコールのTシャツは、
昭仁さん:ツアーT(両日とも)
晴一さん:リバーシブルピンク(1日目)、ポルノT(2日目)

生声挨拶
昭仁さん:「また会いに来るけぇね」
晴一さん:「みんなのこと好きじゃけね」好きじゃけね、好きじゃけね、好きじゃけね(連呼)

-----☆
昭仁さんは、少し枯れ声でいらっしゃいましたが、その日によってコンディションが違うのもライブだし、魂の入った歌と演奏ですてきでした。

私は、これまでの参戦が比較的前の方のお席で、スクリーンが見られないと言っていたのですが、名古屋でも、1日目は生のメンバーに注目してしまい見られず、2日目はスタンドの一番高いところで、機材がかぶったり、前の方のお背中で見えなかったりで、ロイヤルストレートフラッシュの全貌をついに解明できず...お恥ずかしい限りです。
でも、全体的な照明などは楽しみ、ライブって、聴覚はもちろん視覚も重要だなぁと思いました。

今まで、週末になるとどこかの地でポルノがライブをやっていると思うと、参戦できなくてもウキウキしたり、ぽるっち@さんでレポを拝見させていただいて楽しくなったりしていたので、ツアーが終わるときっと寂しいだろうなぁと思っていましたが、初めてのポルノライブツアー参戦で、すてきなものがたくさん心に残ったので、大丈夫。
初めてのツアーで、きっとずっと思い出に残ると思います。
本当に、ポルノのライブは楽しくてすてきです。

毎回、自分の感想まじりのつたないレポで失礼しました。

おすすめ!レポート
みやび様の静岡参戦レポートはこちらです。
みやび様の三重2Days参戦レポートはこちらです。
みやび様の代々木初日参戦レポートはこちらです。



Name:みずの Date:2009/05/03(日) 21:26
ライブは20:21に終わりました^^
途中「長いなー嬉しいけど!」って思って、ライブ終わったあと時計みたら、やっぱり3時間20分ほどライブしてました^0^

7000円払って損はまったくしない充実したライブでした(*´∀`*)
他の日はマナーがなってなかったという噂もありましたが、そんなことはまったくありませんでした。
でも斜め前の人がライブ中ずっとメールしてたのは、何かいらつきました(笑)

昭仁さんは、チェック柄の半袖シャツ腕まくりに、赤ズボン/黒のツアーT
晴一さんは、黒地に白の水玉模様のジャケット/緑のツアーT

MCは男を呼ぶとき、普通に「ち●こついとるかー!?」みたいなことを言ってて笑えました\(^o^)/

アンコールのメンバー紹介は、昭仁さんが晴一さんの高校時代の彼女のことを言って、晴一さんは恥ずかしがってました。

あとは...記念撮影しました(*´∀`*)

生声は
晴一さん「みんなのこと好きじゃけえねー」
昭仁さん「また会いにくるけえねー」
だったと思います(ノω`*)

あ、一番最初のMCで昭仁さんが「GWのまっささなか」的な感じで噛んでましたw



Name:あゆみ Date:2009/05/03(日) 22:44
名古屋公演 ロイスー最後日参戦してきました♪
昨日も参戦したので2daysでしたが本当に楽しかったです!!
1日目はスタンドP11列、今日2日目はアリーナ33列
席によって色々な見え方が出来それも良かったな~と思いました。

最後2人、泣いてませんでした?



Name:74 Date:2009/05/03(日) 23:25
三重県2日間も参戦したんですが、やっぱり、名古屋は初参戦の方より一度は参戦したことのある方ばかりなので、最初から盛り上がりました!

痛い立ち位置と約束の朝が、サボテンとハートに変わっていました!

ジレンマの最後には、いつもの「胸張っていけ!お前らも頑張れ!愛してる!」って言ってました!

二人かどうかわかりませんし、気のせいかもしれませんが、最後大きなスクリーンに映ったとき
昭仁さんが泣いているように私も思いました!

昭仁さん ツアーT
晴一さん ポルT



Name:こにたん Date:2009/05/04(月) 01:01
ラバッパーとして初のライブ参加でした!! 
こんなクタクタになるとは思いもしてませんでした。
今までDVDだけで過ごしていたのですが、ライブはどこも今回のようなレベルで盛り上がっているのでしょうか?
それとも、10周年でなおかつ、ツアー本編最後だったからなんでしょうか?

セットリストは痛い立ち位置がサボテン、約束の朝がハートに変わっていたと思います。 曲順に関しては、定かではないです・・・
とにかく最高でした!!



Name:みずの Date:2009/05/04(月) 05:42
みなさん詳細ありがとうございますーっ\(^o^)/
アリーナ19列目だったんですが、泣いてるところ?見逃してしまいました...自分最悪(´・ω・`)
あと、カメラ回ってませんでしたか?
ステージの大きなスクリーンに映し出すためのカメラですかね?

ああ、あと...あたし通路側だったんですが、ライブで踊ったり楽しんだりしたら、自然と通路に出てしまいます。
それで何度も注意されたんですが...そこらへん、スタッフさん、ちょっと厳しいんじゃないかと思いました...。



Name:あむ Date:2009/05/04(月) 12:43
私も、通路が横の席に 2回なったことがありますが、ほんと、人のことを構わずにどんどん、通路へ出ていってしまう人が前後にいましたが、どんなに楽しんでたって、ジャンプしてたって、ちゃんと まっすぐ そこにいれば それほど はみ出すことはありません。

OMCのさいたまの時は、前から3列目で 私の前の2人は常識的でしたけど、ロマポル2日目は、ステージ7列目にいた私の隣のブロックの人とか 目の前の人で、露骨に 通路に出過ぎてる人に関してはスタッフさんが 何度もためらいつつも 渋々、どうしても目についた時だけ 注意していました。

むしろ少ないくらいで、厳しいと思ったことなど 一度もなかったですが...。



Name:月 Date:2009/05/04(月) 14:09
NAOTOさんの声が聴けたのも感動でした!!

2日も3日も昭仁さんは、疲れて顔をしかめながら笑って、「ありがとう」って 手を振ってるのか
感無量って感じで、泣きそうになって 顔をしかめて笑ってるのか分かりませんでしたが、どちらにしろお2人が名古屋公演を楽しく終われたならファンとしても嬉しいですよね///

代々木までに喉の調子も昭仁さんなら戻ると思いますが、次は4日間なので、ほんとのファイナルまで頑張って欲しいです☆

晴一さんが高校生の時、因島の実家でバンドの練習をしていたのは、ガレージか倉かっていうのを2人が、昭「あれはガレージじゃないでしょ-」 晴「車があればガレージだろうが」「車庫でしょ」「車庫を英語でガレージって言うの!」みたいな会話してたのが可愛くてしかたなかったですw笑



Name:やるっきゃナイト Date:2009/05/04(月) 18:28
ライブ最高でしたね☆

スタッフさん少し厳しすぎでしたよね・・。
みずのさんと同じ19列目でしたが、隙間からかろうじてアキヒトさんが見えてたのが、押されてから前の方が背が高いかたで全くステージが見えなくなって悲しかったです。
スクリーンも照明器具の具合で半分隠れてて・・。
まあ、安全のためなので仕方ないですよね(´;ω;`)



Name:のら Date:2009/05/05(火) 09:57
神戸2日間と名古屋最終日、参戦しました。今回はライブ終了時には即、筋肉痛でした(笑)
神戸に比べて、レーザーが豪華になってた気が...。
晴一さんが高校時代家で練習してたのがガレージ、昭仁さんは「そんなオシャレなもんか?車庫!」そのうち「倉か?」みたいな話、あと晴一さんの高校時代の彼女、電話も出来なくて、昭仁さんに「かけてくれ」と頼んだ話。やたら、ひっぱってましたね(笑)
メンバーの曲付きでそのへんの所を昭仁さんに語られ、その後しばらく「めちゃくちゃやりにくいわ」的なことを言って立て直すのに大変そうでした。
フツウのテンションでないため、うろ覚えで失礼しました。


Name:けろよん Date:2009/05/05(火) 20:00
名古屋2日間とも行きましたが最高でした!!
昭仁さんがジレンマのそれぞれのソロの時、サポメンの名前を呼ぶのに、ワンピースのチョッパーやルフィーのマスコットを持って叫んでたのがおもしろかったです!!
そのソロの時、根岸さんはういろうでベースを弾き、それをブリッジしてるNAOTOさんに食べさせていました(∀)
2日にはなかった晴一さんの彼女の話にはうけました!
晴一さんかわいかったです!!
もうすべてがステキでした!
照明もなんかすごかったです!!

※情報の追加や訂正等は、お手数ですが管理人への連絡フォームよりお願い致します。